よく、「記憶より記録」という言葉を聞きます。
これは、「記憶はアテにならない、良く忘れるのでメモを取りなさい」という
ビジネスシーンでの示唆で、新人研修や職場の先輩などから一般的に
言われていることです。
このビジネスの常識的な考えを覆すのが、Evernoteです。
Evernoteは「忘れるためにメモを取る」クラウドサービスです。
そしてEvernoteは、「よりよい未来の現実を作るため活用することができる」
大変便利なツールなのです。
Evernoteの素晴らしいところは、様々なデバイスとインターフェースとの連携が
容易なこと。
デバイスとしては、携帯電話、PCは勿論、インターフェースとしては携帯電話の
カメラ、ボイスレコーダー、WEB、メールなどから、簡単に入力することできます。
そして、クラウドサービスですから、同じように様々なデバイスからどこからでも
閲覧することができます。
従来は、メモは紙のノートに取るもの。
記録したメモが見つからないことありませんか?
また、メモを取りたくてもメモ帳とペンが手元にない為に取れないことは
ありませんか?
メモを取る際に規則正しい日付やタイトルを付けていれば探すこともできますが、
極々簡単なメモにはそこまで管理をしないことでしょう。
そこで、EvernoteとiPhoneやiPadがであれは、「とりあえず記録して、後で検索
する」ということが可能になります。
そして無作為に記録したメモでも、いつでもどこでも見ることができるのです。
「Evernoteに記録してあるから、後でみればいいや」
「あれなんだっけ?Evernoteに記録してあったな、見てみよう」
という具合に使えるのです。
これは、日常生活を送るうえで、非常に大きな安心感に繋がります。
また、ストレスを避けることにも繋がります。
「優れたアイデアは生まれた瞬間に死にかかっている」といいますから、
せっかくの大事なアイデアが永遠に失われてしまうことが防げるということは、
精神衛生上とても大切なことです。
記憶は短期記憶と長期記憶の二種類に分けることができます。
●記憶の仕組みを知ろう
五感(目、耳、鼻、口、触)などの感覚器から収集された感覚情報は、
大脳新皮質(前頭葉などの考えて判断をするといった高度な機能を司る部位)
へ送られて分析されます。
次に大脳辺縁系(食欲、睡眠等の本能的活動や喜怒哀楽の情動を司る部位)
にある海馬に送られます。
この海馬で情報が記憶として一時的に蓄えられる(短期記憶)と、情報は
海馬周辺の記憶回路と呼ばれる神経細胞に送られ数日間の記憶(近時記憶)
にわけられます。
そして、再び大脳新皮質(前頭葉など)に送り返されて数か月から一生の
間保持される長期記憶になります。
Evernoteの優れた点は、この記憶格納プロセスを擬似的に外部脳(Extra
Brain)とすることができる点です。
特に短期記憶に関してフィルターをかけることができる点が素晴らしい点です。
ストレスがたまると海馬が影響をうけ、記憶障害が起こるといいます。
心理的ストレスを受け、脳内ホルモンであるコルチゾールが過剰に分泌さ
れると、海馬の神経細胞が破壊され、海馬が萎縮します。
心的外傷後ストレス障害(PTSD)・うつ病の患者、アルツハイマーの患者
には、海馬の萎縮が確認されています。
ですから、この海馬をストレスから守り、外部に記憶した情報に対して、思考回路
である前頭葉をフルに活用するうえでも、また良質な記憶回路を維持する上でも、
Evernoteは大切な役割を担ってくれるのです。
脳の重さは体重の2.5%にすぎない部位ですが、体全体の酸素消費量の内、
約25%もの酸素を消費しています。また、エネルギー消費量は基礎代謝の
約18%と言われています。
体の器官の中でも実にエネルギー効率の悪い基幹なのです。
Evernoteで「忘れるためにメモを取る」ことで、ストレスから脳を守り、精神的な安心感を
得ながら、クラウドサービス上で情報検索ができる、
そして、外に格納してある情報を元に、創造性を発揮することができる。
この点がEvernoteの優れた点ですね。
そして、日常的にメモを取る習慣ができると、そのメモの内容から日常を俯瞰して見る
ことができます。
また、「こうでありたいな」と思う未来にとって必要なもの、不要なものを
仕分けすることもできます。
ドラッカーはこう言います。
成果をあげるエグゼクティブに共通しているものは、彼らの能力や彼らの
存在を成果に結びつけるための習慣的な力である。
(1)何に自分の時間がとられているかを知ること。
(2)外部の世界に対する貢献に焦点を当てること。
(3)強みを基準に据えること。上司、同僚、部下についても、彼らの強みを
中心に据えなければならない。
(4)優れた仕事が際だった成果をあげる領域に、力を集中すること。
(5)成果をあげるよう意思決定を行うこと。
成果をあげる者は、仕事からはスタートしない。時間から出発する。
時間を記録する。管理する。ひとまとめにする。
成果をあげるためには、時間をかなり大きなまとまりとして使わなければならない。
小さなまとまりでは、いかに合計の時間が多くとも不十分である。
(経営者の条件より)
Evernoteを上手に活用して、自分自身を上手にマネジメントしていきましょう。
そして、未来を創造する為の記録を蓄積していき、たまには俯瞰して、これから先
には不要なもの、過去を体系的に廃棄していきながら、よりよい習慣を作っていき
たいものですね。
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IT系ではiPhone,iPad,ITガジェット、クラウドサービス、ライフハックについて。たまにドラッカーと論語。 またTPIEメソッドを活かしたコーチングについての話題も。
2010年6月28日月曜日
2010年6月26日土曜日
パーソナルブランディングの究極の質問
パーソナルブランディングを考えるときに、最も重要な点をドラッカーは、
鋭く指摘しています。
私が十三歳のとき、宗教のすばらしい先生がいた。
教室の中を歩きながら、「何によって憶えられたいかね」と聞いた。
誰も答えられなかった。
先生は笑いながらこういった。
「今答えられるとは思わない。でも、五〇歳になっても答えられな
ければ、人生を無駄にしたことになるよ」
実に重要な示唆だと思いませんか?
人間には自己承認欲求がありますから、ともすれば「○○○のように
見られたい」といった、承認欲求を満たしたくなるような振る舞いをしが
ちです。
ところが、これは自我の欲求を満たすだけですので、俗人的な人間関
係においての相互の承認(「あの人は○○○だよね」という類のもの)
はあっても、ブランドに昇華するほどのエネルギーはありません。
自我を満たすというのは、エゴそのものだからですね。
そのうえで、ドラッカーは貢献こそが大切であると指摘しています。
人間関係に優れた才能をもつからといって、よい人間関係がもてる
わけではない。
自らの仕事や人との関係において、貢献に焦点を合わせることにより、
初めてよい人間関係がもてるのである。
こうして、人間関係は生産的なものとなる。
われわれは、貢献に焦点をあわせることによって、コミュニケーション、
チームワーク、自己啓発、および人材育成という、成果をあげるうえで
必要な人間関係に関わる基本条件を満たすことができる。
パーソナルブランディングを考える上では、
「何によって憶えられたいか?」は、「どのような貢献をしているか?」
と言い換えることができるのではないでしょうか?
この点を踏まえた上で、つまり貢献軸を踏まえた上で、未来のあるべき
自分を創造する、ということがパーソナルブランディングのスタートを考える
うえでは大切なことですね。
そして、貢献のポイントを考えるうえでは、自分自身の強みに軸をおくべき
ではないでしょうか。(つづきはまた)
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鋭く指摘しています。
私が十三歳のとき、宗教のすばらしい先生がいた。
教室の中を歩きながら、「何によって憶えられたいかね」と聞いた。
誰も答えられなかった。
先生は笑いながらこういった。
「今答えられるとは思わない。でも、五〇歳になっても答えられな
ければ、人生を無駄にしたことになるよ」
実に重要な示唆だと思いませんか?
人間には自己承認欲求がありますから、ともすれば「○○○のように
見られたい」といった、承認欲求を満たしたくなるような振る舞いをしが
ちです。
ところが、これは自我の欲求を満たすだけですので、俗人的な人間関
係においての相互の承認(「あの人は○○○だよね」という類のもの)
はあっても、ブランドに昇華するほどのエネルギーはありません。
自我を満たすというのは、エゴそのものだからですね。
そのうえで、ドラッカーは貢献こそが大切であると指摘しています。
人間関係に優れた才能をもつからといって、よい人間関係がもてる
わけではない。
自らの仕事や人との関係において、貢献に焦点を合わせることにより、
初めてよい人間関係がもてるのである。
こうして、人間関係は生産的なものとなる。
われわれは、貢献に焦点をあわせることによって、コミュニケーション、
チームワーク、自己啓発、および人材育成という、成果をあげるうえで
必要な人間関係に関わる基本条件を満たすことができる。
パーソナルブランディングを考える上では、
「何によって憶えられたいか?」は、「どのような貢献をしているか?」
と言い換えることができるのではないでしょうか?
この点を踏まえた上で、つまり貢献軸を踏まえた上で、未来のあるべき
自分を創造する、ということがパーソナルブランディングのスタートを考える
うえでは大切なことですね。
そして、貢献のポイントを考えるうえでは、自分自身の強みに軸をおくべき
ではないでしょうか。(つづきはまた)
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ラベル:
ドラッカー,
パーソナルブランディング,
パーソナルマーケティング
2010年6月25日金曜日
こころを動かすマーケティング
ワールドカップ南アフリカ大会のコカコーラのCM、いいと思いませんか?
ライバル編、というタイトルが付けられています。
軽快なメロディーと共にライバル同士がゴールのタイミングでハグし合う
というCMです。
「最高のセレブレーションをコカ・コーラで」
キャッチコピーも素敵。
たった30秒のCMですが、メッセージ性たっぷりです。
ワールドカップ予選、デンマーク対日本の試合の後、
絶対にコカ・コーラを飲まないような人が、ミニボトルのコカ・コーラを
飲んでいるのを見て、コカ・コーラーのマーケティングの巧みさに思わ
ずうなってしまいました。
「マーケティングの目的は、販売を不必要にすることだ。マーケティング
の目的は、顧客について十分に理解し、顧客に合った製品やサービス
が自然に売れるようにすることなのだ」
ドラッカーの名言です。
世界最高のマーケティング・カンパニー、コカ・コーラーはまさにそれを
実践し続けている企業です。
こういったマーケティングの繰り返しの積み上げで、商品はブランドへと
育っていきます。
「心を動かすマーケティング」では、コカ・コーラーのヒット商品を生み続
ける仕組み、ブランドを作り上げる仕組みについて日本支社長として
敏腕をふるった魚谷氏のノウハウが書かれています。
そこにあるとおり、体験を共有することが消費者信頼感の醸成に繋が
るというのを、このCMで改めて実感しました。
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ライバル編、というタイトルが付けられています。
軽快なメロディーと共にライバル同士がゴールのタイミングでハグし合う
というCMです。
木こりと木がハグする
はえとはえたたきがハグする
風船とサボテンがハグする
面白いクリエイティブです。
「最高のセレブレーションをコカ・コーラで」
キャッチコピーも素敵。
たった30秒のCMですが、メッセージ性たっぷりです。
ワールドカップ予選、デンマーク対日本の試合の後、
絶対にコカ・コーラを飲まないような人が、ミニボトルのコカ・コーラを
飲んでいるのを見て、コカ・コーラーのマーケティングの巧みさに思わ
ずうなってしまいました。
「マーケティングの目的は、販売を不必要にすることだ。マーケティング
の目的は、顧客について十分に理解し、顧客に合った製品やサービス
が自然に売れるようにすることなのだ」
ドラッカーの名言です。
世界最高のマーケティング・カンパニー、コカ・コーラーはまさにそれを
実践し続けている企業です。
こういったマーケティングの繰り返しの積み上げで、商品はブランドへと
育っていきます。
「心を動かすマーケティング」では、コカ・コーラーのヒット商品を生み続
ける仕組み、ブランドを作り上げる仕組みについて日本支社長として
敏腕をふるった魚谷氏のノウハウが書かれています。
そこにあるとおり、体験を共有することが消費者信頼感の醸成に繋が
るというのを、このCMで改めて実感しました。
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Evernoteイベントで見たデジモノ
先日のEvernote Worldwide Meetupで面白いデジモノを見ました。
Pentel社のAirpenです。
紙に書いたメモを簡単にデジタル化してくれるのが、このAirpenの
最大の特徴。
この手のデジタルガジェットには??がつきやすいのですが、
このペンは結構使えました。
まず、書き味が良い。
普通のボールペンと同じ書き味で、重さも適度です。
認識能力も高い。
センサー部分が、超音波と赤外線を使って筆跡情報を記憶する
仕組みになっており、3次元センサーを使っているため、文字認識
の制度が高いのです。
そして違和感がない。
一般的なデジタルペンは、筆記時のペン先をスイッチとしているの
で、ペン先が沈みこむ感覚があるのですが、ペン先の感圧センサ
ーが文字の入力を感知しているので、違和感がありません。
容量は約100ページ分のノートを保存することができます。
Evernote + iPhoneで簡単にいつでもどこでも記録することができ
ますが、手書きメモをデジタル化する場合は、ドキュメントスキャナー
を使うか、iPhoneのスキャナアプリを使うしか方法がありません。
このAirpenを使えば、自動的に手書きメモをデジタル化してくれる
ので、手間が省けて便利ですね。
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Pentel社のAirpenです。
紙に書いたメモを簡単にデジタル化してくれるのが、このAirpenの
最大の特徴。
この手のデジタルガジェットには??がつきやすいのですが、
このペンは結構使えました。
まず、書き味が良い。
普通のボールペンと同じ書き味で、重さも適度です。
認識能力も高い。
センサー部分が、超音波と赤外線を使って筆跡情報を記憶する
仕組みになっており、3次元センサーを使っているため、文字認識
の制度が高いのです。
そして違和感がない。
一般的なデジタルペンは、筆記時のペン先をスイッチとしているの
で、ペン先が沈みこむ感覚があるのですが、ペン先の感圧センサ
ーが文字の入力を感知しているので、違和感がありません。
容量は約100ページ分のノートを保存することができます。
Evernote + iPhoneで簡単にいつでもどこでも記録することができ
ますが、手書きメモをデジタル化する場合は、ドキュメントスキャナー
を使うか、iPhoneのスキャナアプリを使うしか方法がありません。
このAirpenを使えば、自動的に手書きメモをデジタル化してくれる
ので、手間が省けて便利ですね。
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2010年6月24日木曜日
Evernote Worldwide Meetup~その1~
昨日、EvernoteのWorldwide meetupに参加してきました。
Evernoteは「すべてを記憶するクラウドメモサービス」です。
まだ設立してから2年の企業ですが、利用者は世界で350万ユーザー、
そのうち、18%は日本からの利用者です。
日本はアメリカの57%に次ぐシェアで、その他10カ国の利用者数を足し
ても、日本のほうが多い状況。
このEvernote、とにかくメモを取るには便利なサービスで、iPhoneや
iPadから取った様々なメモ(テキスト、写真、音声ファイルなど)を、
いつでもどこでも連携しているデバイス(iPhone、iPad、自宅のノート
PC、会社のデスクトップPC)から閲覧することができます。
そして、その便利さはマーケティング戦略からも伺うことができます。
Evernoteはほとんど広告はしていません。
また、他のSNSサービスとはことなり、他者とのつながりやコミュニ
ティーによる、人が人を呼ぶというサービスではなく、パーソナルな
サービスなのです。
ということは、「便利だから全世界で350万人が使っていて、便利さ
だけで口コミで広がったサービス」ということなんですね。
この事実は、利用プラットフォーム別のiPad版のシェアで見てもわ
かります。
iPadは発売からまだ間もないのですが、現在約9%の利用者だそうです。
急速に普及していることがわかります。
シンプルだけに使い方は様々で、使いこなせば使いこなすほど便利さ
が増して行くのがEvernote。
Evernoteを使っていると、他のアプリケーション(スキャナアプリやメモ
アプリ他)やデバイスとの連携によって、記録することそのものが苦に
ならなくなります。
記録が楽になると、いちいち覚えていなくてよい、ということになります
し、膨大な情報量を後で整理してみるときにも便利です。
まさに、記録の整理が記憶の整理につながり、時間と労力を創造的
な活動に使うことが可能となります。
Evernoteはライフスタイルを進化させるための外部脳といっても過言
ではないでしょう。
ほんとに便利。
さらに進化するEvernoteの可能性を感じさせるイベントでした。
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Evernoteは「すべてを記憶するクラウドメモサービス」です。
そのうち、18%は日本からの利用者です。
日本はアメリカの57%に次ぐシェアで、その他10カ国の利用者数を足し
ても、日本のほうが多い状況。
このEvernote、とにかくメモを取るには便利なサービスで、iPhoneや
iPadから取った様々なメモ(テキスト、写真、音声ファイルなど)を、
いつでもどこでも連携しているデバイス(iPhone、iPad、自宅のノート
PC、会社のデスクトップPC)から閲覧することができます。
そして、その便利さはマーケティング戦略からも伺うことができます。
Evernoteはほとんど広告はしていません。
また、他のSNSサービスとはことなり、他者とのつながりやコミュニ
ティーによる、人が人を呼ぶというサービスではなく、パーソナルな
サービスなのです。
ということは、「便利だから全世界で350万人が使っていて、便利さ
だけで口コミで広がったサービス」ということなんですね。
この事実は、利用プラットフォーム別のiPad版のシェアで見てもわ
かります。
iPadは発売からまだ間もないのですが、現在約9%の利用者だそうです。
急速に普及していることがわかります。
シンプルだけに使い方は様々で、使いこなせば使いこなすほど便利さ
が増して行くのがEvernote。
Evernoteを使っていると、他のアプリケーション(スキャナアプリやメモ
アプリ他)やデバイスとの連携によって、記録することそのものが苦に
ならなくなります。
記録が楽になると、いちいち覚えていなくてよい、ということになります
し、膨大な情報量を後で整理してみるときにも便利です。
まさに、記録の整理が記憶の整理につながり、時間と労力を創造的
な活動に使うことが可能となります。
Evernoteはライフスタイルを進化させるための外部脳といっても過言
ではないでしょう。
ほんとに便利。
さらに進化するEvernoteの可能性を感じさせるイベントでした。
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